私は倒れることがないので安心。

昨日の「ふぇろもん」なんて
どーでもいいくだけた日記から一転

今日はこんなにも早くリストラが行われると思わず、驚きながら第一フォンタナ駒沢に帰宅した日。

カフェは破産を免れるために
restructureに着手。
4名のスタッフを去らせることに決定。

ワタシは「スタッフ」として生き残ったけれど
3月から
この労働時間では確実に生きていけない状況になったため

いつからザグランデレガーロ浅草のパソコンで派遣の仕事探しをするか
などについて真剣に祈ることにしました。

実を言えば、神様は
私の心に
アメリカ人クリスチャンたちの、額に汗して捧げられた献金で成り立っているカフェで
収入を得るのではなく

この世で収入を得て、そしてその一部を必要としている人たちのために捧げるように
とこころに働きかけて下さっていたんだよね。

カフェの経済業況が思わしくないなら
他のスタッフを残してもらい、自分は違う仕事を探そう、という考えが頭を行ったり来たり
していた。
50代のスタッフさんはもう選べる仕事が限られているけれど
まだ私はなんとかなる。

だから、bossから呼ばれて
リストラを行う
と夕方聞かされた時
そんなに驚かなかった。

bossは日本語で
「オドロイタ?」ときいてきたけど
「そんな驚かない」と普通の返事になってました。

クリスチャンの友人で
いくとこ、いくとこ会社が倒産する
って人がいて、
先日「私たち、でもなぜか
神様がシゴトをあたえてくださるよねー」
と盛り上がったばかりだけれど

私の場合も倒産はまだしていないけれど
かぎりなくそれに近い状態の経営なので
これで危ない経営2件目。

カフェが潰れるかな
という予測があったので
昨日のクリスマスランチも「もうこれが最後かもしれない」という気持ちで
1時間ばかり出席したけれど
参加して正解でした。

これまで一緒にカスタリア北上野のマンションでやってきた仲間とお別れしなければならないのは
本当につらい。

嫌な人(バリスタ君とは今日、無事に一緒に仕事できた・・・指示した通り、いやいや顔でも働いたし)がいない仕事場。

むしろ、「なんて愛があふれている人だろう」
「誠実で柔和な人柄」
と私にとってメンターとなってくれる人たちばかり。

God is good all the time

心にエネルギーがなくて
疲れ切っていたワタシをlift upしてくれる環境
そして、本当のキリストの僕の姿を神様は見せて下さった。

今、1年半が経過し
もうエネルギーも補充できたことだ
さあ、世に出て行こう!

という状態にまで回復を下さった。

If the Lord delights in a man’s way,he makes his steps firm;though he stumble, he will not fall,for the LORD upholds him with his hand.
Psalm 37:23,24

人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。
その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。
主がその手をささえておられるからだ。
詩篇37:23,24

まっさかさまに、私は倒れることがないので安心。
次、神様がどこにワタシを連れて行ってくださるのか
遠足前の子供みたいに
ワクワクした気持ちで待ち望みたい。

40 Words

ライオンズマンション市ヶ谷

ボクより、確か三歳ほど年下の男。
会社の元同僚である。

元、同僚。
彼が会社を辞めたのは、確か今年の春だったか・・・。
もともと他人の動向に興味がないボクの脳味噌は、誰がああしたこうしたということを明瞭に記憶しないように出来ている。
だから、彼が辞職した時期はうろ覚えである。

だが、その経緯は記憶している(本人から直接聞いたのではなく仄聞ではあるが)。

会社側は彼の重い病状を把握した上で休職扱いにしようとした。
治療に専念し、治癒したら復帰すればいいという温情である。
だが、彼はそれを断った。
恐らく自分の病状を認識した上での強い決意だったのだろう。
「中途半端なことはしたくない」
そう言って断ったと聞いている。

技術畑一筋の彼とは、仕事上の付き合いは余りない。
顔を合わせば他愛なく言葉を交わし、笑って、別々の方向に向かう。
ただ、笑って・・・。

もじゃもじゃ頭の彼は、とても人懐っこい笑顔を浮かべる男だった。
邪気のない、計算のない笑顔。
専門的な知識を豊富に持ちながら、偉ぶることもない。
好漢。

知人の死は、親しかろうが、親しくなかろうが心に沁みる。
自分より年若となると尚更のこと。

秋のある日、彼は多くの人に惜しまれながら空にライオンズマンション市ヶ谷の口コミは?

0 Words

ライオンズマンション新中野

「イージー・ライダー」は、我が青春の映画である。
高校生の頃、ボクは休みの日になると池袋に出かけ(その頃、ボクは西武池袋線沿いにある大泉学園というところに住んでいた)、二番館や三番館で映画を見漁っていた(毎週ではないが)。

その頃はアメリカン・ニューシネマの全盛期。
「卒業」「俺たちに明日はない」「明日に向かって撃て」「いちご白書」「スケアクロウ」・・・そして「イージー・ライダー」。

アメリカン・ニューシネマを観ると、ボクはあの頃のザラザラした思い、池袋の裏路地のように雑多に交錯した感情の揺れを思い出す。

些かセンチメンタルに過ぎるし、気恥ずかしい言い方ではあるが、思えばボクは「自由であること」を願い続けてきたような気がする(ああ。恥ずかしい!)。
憧れたのは「自由」であり、目指したのも「自由」。
何ものにも属さず、「離れて」あること。
そう願ってきたはずだった(赤面するなあ)。

ところが人生はそう思い通りにはならない。
就職し「組織」に属し、結婚し「家庭」に属す。

それで良いと思ってきたが、時々、ボクの心はザラつく。
池袋の裏路地のようにね・・・。 ライオンズマンション新中野、こちらのマンション物件が人気です。

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ボーン赤坂

変な事で悩んでいる....

悩みのタネは、食べたいものがない事。

食欲がないわけじゃないんだけど、何を食べたいのかわからない。

でも、それって すごく贅沢な悩みなのかな〜?って思いました。

美味しい料理、楽しい会話、自分を支えてくれる人々....

色々な面において恵まれていて、自分って幸せなのかな〜?

確かに、家庭崩壊してるし、他に色々な問題もあるけど
幸せそうなブログや日記を読むと、泣きたくなる事もあるけど。

自己満足の世界、今この瞬間が幸せ

そう思える事が究極の幸せかな? 改めてそう思いました。ボーン赤坂というマンションの口コミを知りたいなら

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カーサ沼袋

「地元との話し合い如何では再検討もあり得る。真摯な気持ちで心を白紙にして話し合いに臨む」
何故、この一言が言えないのだろう(もちろん自民党もメディアも鬼の首を取ったようにはしゃぐだろうけどね)。
地元と話し合い、再検討し、それでもなお中止に利も理もあるというならば、その時こそ高らかに中止を宣言すれば良いではないか。

このまま長引くことが、恐らく地元の人たちにしてみれば最も望まないことだろう。
だが、前原氏は地元の理解が得られないまま中止手続きはしないと言う。
つまり前にも進まず、後ろにも退かず。
このままでは、話し合いも行われず、結論は棚上げされたまま時間だけが過ぎてゆくことになる。

ここは民主党が歩み寄るべき。
「官から民へ」「生活第一」というならば尚更のこと。
「民」が「主」である党ならば、「民」に歩み寄らぬ事こそ名折れと思うべきだろう。 カーサ沼袋というマンションに住めたらいいな

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