カスタリア目黒長者丸

最高の天気で始まる2日目。
朝から色々賑やかだった部屋から離れて出発。

1日の始まりだけど気持ち的には今日で終わりだからちょっと寂しいんだながく〜(落胆した顔)

今日は遊びメインでりんどう湖からスタート。
既に遊びに来てる人がいるけど俺は初めてだったからすんごく楽しかった。
馬はバイクとも車とも違う感覚でこれはこれでありだねウマ

箱の森プレイパークでは自転車乗り。
時間があれば他の施設でも遊べたかな?

ここでは変わった自転車が乗れるんだけど
どれも中々曲者で楽しく乗るというか、かなり疲れる。カスタリア目黒長者丸(^^)v

疲れる理由としては、コースの終盤が上り坂であるということ。
特に、漕ぐ人が1人しかいないのに4人乗れるカップ型の自転車とか
あれほど嫌がらせとしか思えない物はない。

写真のことは忘れてたから、mixi用に載せる写真がないよ。

帰りは事故渋滞に巻き込まれて右往左往しながら帰宅。
その後寝ながら焼肉食べておしまい。

この旅で、ビールの冒険以前にもう飲まないと誓いました。

2 Words

センチュリーパークタワー

少しきりのいいところまで原稿を進めておこう、と思ったので、キックオフには少し間に合わなかったが、開始10分ぐらいからは、完全に仕事を中断してサッカー観戦に専念。前田のヘッドがバッチリ決まって、前半に1点をリード。

ハーフタイムは、当然原稿を少し前に進め、後半開始5分ぐらいから、再びサッカー観戦に専念。
「あれ、もう原稿終わったの?」と多くの編集者が声をかけてくるが、「いや、まだですよ」といいながら、サッカーを観つづける図太いライター。なにしろ、担当はこの試合を観に行ってるわけだから、この時間、私がサボろうがなにしようが、なんら問題はない。彼が出発する前に「試合中は仕事しませんからね」と宣言したしね。

試合は1−0のまま終了。結構「決定機」はあったが、フィニッシュの精度が悪く、追加点は奪えない。まあ、相手のキーパーのファインセーブもあったけどね。これで、勝ち点をさらに3つ増やして、グループ内での独走態勢を固めた日本。正直、もう大丈夫でしょう。

試合終了後は、ピッチをあげて原稿執筆に専念。担当が帰ってくるまでにあげればいいのだから楽なもんだ。原稿は、23:15といつもより早めに終了。センチュリーパークタワー(*^-^)ニコ
一応担当にメールするが、実際に読んでもらえるのは 0:00を過ぎてからだろうな。

ところがキッチョン。その後23:30ごろ、取材を終えて編集部に向う担当から連絡があり「原稿は、帰りの電車のなかで読み始めている」という。
文明の利器・スマホを使えば、そういうことができるのだ。最近の若手編集者はデキるな。

0:00すぎに戻って来た担当Dは、「だいたいいいんですけど」と通常の枕詞につづけて、「こことここをつけ加えてほしい」と要望。あ、そうか、それ入れるの忘れてたな。それはこっちのミスだ。まあ軽い軽い、ちょいちょい……というわけで、0:50ごろ、その書き足しも終了。しかし、もう終電は間に合わない。

月刊Zチームが「増刊の増刊号」の校了で遅くまで仕事をしていたのだが、そのメンバーのひとりIシバシさんに誘われていたこともあり、いつもの神楽坂の超有名居酒屋「鳥竹」に。Y山、Iシバシ、Y崎、Y沢、 S間、というメンバーで飲む。

帰りは中野在住のY山さんのタクシーに便乗して中野まで送ってもらい、残りは徒歩。
タダ酒が飲めた上に、帰りもタダですませることができてめでたしめでたし。

1 Words

試合は1−0のまま終了。結構「決定機」はあったが

試合は1−0のまま終了。結構「決定機」はあったが、フィニッシュの精度が悪く、追加点は奪えない。まあ、相手のキーパーのファインセーブもあったけどね。これで、勝ち点をさらに3つ増やして、グループ内での独走態勢を固めた日本。正直、もう大丈夫でしょう。

試合終了後は、ピッチをあげて原稿執筆に専念。担当が帰ってくるまでにあげればいいのだから楽なもんだ。原稿は、23:15といつもより早めに終了。
一応担当にメールするが、実際に読んでもらえるのは 0:00を過ぎてからだろうな。

ところがキッチョン。その後23:30ごろ、取材を終えて編集部に向う担当から連絡があり「原稿は、帰りの電車のなかで読み始めている」という。晴海ビュータワーちょっとしたCMです。
文明の利器・スマホを使えば、そういうことができるのだ。最近の若手編集者はデキるな。

0:00すぎに戻って来た担当Dは、「だいたいいいんですけど」と通常の枕詞につづけて、「こことここをつけ加えてほしい」と要望。あ、そうか、それ入れるの忘れてたな。それはこっちのミスだ。まあ軽い軽い、ちょいちょい……というわけで、0:50ごろ、その書き足しも終了。しかし、もう終電は間に合わない。

月刊Zチームが「増刊の増刊号」の校了で遅くまで仕事をしていたのだが、そのメンバーのひとりIシバシさんに誘われていたこともあり、いつもの神楽坂の超有名居酒屋「鳥竹」に。Y山、Iシバシ、Y崎、Y沢、 S間、というメンバーで飲む。

帰りは中野在住のY山さんのタクシーに便乗して中野まで送ってもらい、残りは徒歩。
タダ酒が飲めた上に、帰りもタダですませることができてめでたしめでたし。

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ヴェルステージ秋葉原Ⅱ

まぁなんだ、レジ古過ぎたって事だ。
(他にもいつも優しいY室さんの方でも問題有ったみたいだけど…)
(でもY室さんには優しくしてもらってるんでセツは余り書けないなぁ、なんて)
(言っちゃえばY室さんのまんまでも働けるんだし。クソ面倒臭くなるだけで)
だから来週って事になりました。
4月2日からレジと料金がまとめて新しくなるそうです。
でさ、其の4月2日のレジ…朝から担当するの、新人じゃないけれど下っ端のセツなんだ…

ぶっつけ本番だから!みたいなノリにセツは愕然として、呆然として、
苛立ちすら覚えて立ち尽くしたワケですが。ヴェルステージ秋葉原Ⅱここは覚えておいて損はないかと。
いつもなら「若いから大丈夫」と適当な扱いを皆にされています。
が、今回ばかりは同情してもらえたらしく「当日私居るから!」とか
「新人さんが居るって事は事務所も人居るって事だし!」とか
遅番のが大変だけど遅番に回せば良いし〜人が減るのは確かだし〜と、
色々と慰めてもらいました。あれ、何だろう、皆が優しいぞ…(´;ω;`)ブワッ
救いの言葉は嬉しいけれど、ぶっつけ本番でレジ当番の事実は変わらない。
でもま、頑張るしか無いさ。
皆がフォローしてくれる。他人に頼るのは良くない事だろうけど、
でも頼りになる人が沢山側に居てくれるって事実は嬉しい事ですね。

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今日も明日もこれからもレジディア代官山がレッツダンシング

8:00朝食をとりながら「カーネーション」。忙しくてもこれだけは外せません。

仕事を再開しようとしたとき、一瞬、パソコン上から今書いた原稿が「消えて」しまっていたので、一瞬パニックになりかけたが、推理力を働かせて、ひとつひとつ冷静に対処したら、なんなく発見。見つかるまでの10分間はスリリングでした。レジディア代官山の家賃ていくら位ですか?

10:10ごろ原稿アップ。担当編集者に電話したら、朝10:00だというのに入稿作業ですでにF社にいるとか、切羽詰まってるわけですね。

「安心してください。今日の夕方までと言われていた原稿ですが、もう送りました」と告げる超優秀なライターS。

こうやってmixi日記を打ち込める余裕もあるというもんだ。
さあ、そろそろ昼飯食って、お江戸日本橋亭に出かけるとするか!

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