|一昨日、夫が雪道で滑って転び

一昨日、夫が雪道で滑って転び、ノートパソコンを壊したと嘆いていた。「どうでしょう本の第二段」の執筆中の出来事。バックアップがキープされていたのは不幸中の幸いだけど、締め切り間際だから、かなり落ち込んでいた。

ところが夫の強運には驚く。私のスカッシュ仲間が「新しくパソコンを買ったから、古いのを誰かいらない?」と仲間に呼びかけたのだ。

\(^▽^)/グランドメゾン白山(*^_^*)

「古いの」っていうから、とりあえず使わせて〜とお願いして、我が家に来たパソコンは・・・・・三年前の最新式、最高級。「どこも古くないじゃん!」

私が使っている中古で¥25000のパソコンの100倍すごい。ゴージャス。今夜、夫が帰宅したら「私のと交換して!」って、交渉してみよう。でも、このパソコンは夫からのプレゼントだから、ちょっと言いにくいな〜。

0 Words

|こちらこそ、バトンくれて有り難うです。

こちらこそ、バトンくれて有り難うです。地雷だから勝手に踏んだんですが(笑)
鬼畜眼鏡は其れこそスーツ男子がネクタイで縛り上げるシーンが
有ったりなんかしちゃったりはぁはぁ!!
早く鬼畜眼鏡Rが出ないか今から楽しみで仕方有りません。
メガマソ麺は今全員アメブロですよ。ごたまふつくしい。六棒のおすすめマンション『初穂マンション中落合』

羽好き過ぎて一時期そういう方面での活動が盛んだったキャサリンちゃんです。
いやもう此の辺りは語り明かしたいね!誰も聞いちゃいねぇ!!(セルフツッコミ)
ジェニーちゃんは金髪で足が長くて細身で理想の女性です。
でもウェーブヘアなのがなぁ…ストレートロングが良いなぁ…
好みやエロスを感じる声は人それぞれなので何とも言えませんが。
やっぱり男性も女性も少し低めの方が「セクシー」に聞こえると思います。
歌声となると高い音程出せる人のが好きだったりしますけどね。
本当はbaroqueを語るとか、あらまりさんの語りを受け継ぎたいのですが、
此処は敢えて飛田さんのお仕事を全面的に奪う方向で…(笑)
お医者様曰く「投薬止めて3日後位で来る(から、飲み忘れない様にね!)」との
事だったのですが…まぁ前回も3日後位って言いながら5日目に漸く
来たんだし、今回も…となると明日にも来ないと可笑しいのか…
(実は面倒だったので最後の1錠飲んでないw)
週明けてから来たとかなると、ライブとモロ被りでやってられん(‘A`)

1 Words

|そ、そんなに心配する程ヤバいとかじゃない

そ、そんなに心配する程ヤバいとかじゃないのですよ(汗)
寝て起きれば治るレベルですし…
何より「ちょっと本調子じゃない」程度ですんで。
確かにあんな夜中に明日仕事休みますとか言えませんからねぇ…
本当に危なかったら有休使ってちゃんと休みます。話変わって四谷コーエイマンションに引っ越しを決意しました。
産婦人科のお薬って貧血起こしたりもするんですか!!
確かにホルモンに、血液に直接影響する物でしょうけど…
そんな痩せ方宜しくないのです(焦)
つか、ご、ごせんえ…
泣いても良いと思います。鈴木も貰い泣きしそうです。

本当!ブログに載ってた!!
何か今月末にでも最後の撮影をして引退だそうで…
入手したら鈴木にも見せて下さいなのですよ。
痴女っぽいのじゃなくて女性が一方的に責められてる感じのでお願いします(笑)
クロノトリガー良いですよね…何かDSに移植って話が
まことしやかに流れてるのですが…
風邪じゃないと良いのですが、あしゅりぃたんの胸に顔を埋めたいので
風邪って事にして暖めてもらいたいです(笑)
…どうせ人肌で暖めてくれる人なんて三次元には居ないんだze…

0 Words

|中には三つの物語が収められている。

中には三つの物語が収められている。
「年を歴た鰐の話」「のこぎり鮫とトンカチざめ」「なめくぢ犬と天文學者」
何だか楽しそうではある。
だが、それだけだったら僕はこの本を買っていなかったかも知れない。

物語の終わりに、吉行淳之介と久世光彦が書いた解説というか推薦文を見つけなかったら、きっと買っていなかったと思うのだ。

吉行淳之介はこう書いている。
「この本が、私には矢鱈におもしろく、いろいろの友人に読ませたので、表紙はかなり痛んでいるが、粗末な藁半紙の本文用紙は健在である。この本を貸した友人たちの一人は、『わが国で、こういう作品が出るのには、あと三十年はかかるだろうな』と、嘆息していった。その友人は、安岡章太郎だったとおもう」

久世光彦はこう書く。


インペリアル常盤松



「近ごろ、めずらしく嬉しいことがあった。この十年来探していた、ちょっと大袈裟に言えば稀覯本を、京都の古書店で手に入れたのである。昭和十六年の初版本ではないが、戦後すぐに桜井書店というところから出た『年を歴た鰐の話』という童話である」

吉行、久世という、僕が好きな作家が好きだというなら、きっと面白いに違いない。
そう思って、僕は買ったという訳だ。

早速、読んでみた。
なるほど、遠藤周作や安岡章太郎らと共に、第三の新人と呼ばれた吉行淳之介が好きなのは頷けると思った。
彼らのエッセイを読めば、如何にイタズラやナンセンスや軽薄を愛するかが分かるが、それに通底するものが、この物語にはある。

久世光彦が愛したのは、粋とか皮肉めいた毒を含んだ部分とか、それにやっぱりナンセンスのような気がする。

0 Words

|名古屋弁では なぶる [共通語]

名古屋弁では
なぶる
[共通語] 触る
[用法] しなもん なぶってかんよ
    (品物に触ってはいけません)

京ことば
なぶる
[意味] いじる

大阪弁
なぶる
[訳語] もてあそぶ
[解説] 嬲る。「いらう」と同じ用い方をすることもあるが、
     使用頻度は少ない。

そして
大辞林では
なぶ・る 2 【▼嬲る】
(動ラ五[四])

(1)おもしろがって人をからかったり苦しめたりする。
なぶりものにする。


都立大コーポラス


愚弄する。
「猫がねずみを—・る」
(2)手でいじる。また、もてあそぶようにいじる。
「潮の香の高いそよ風が…彼の頬を—・つて通つた/羹(潤一郎)」
「くらまぎれに前髪を—・りて/浮世草子・五人女 4」

と記述されている。

では
名古屋、京都、大阪の人に「なぶるな!」一喝すれば
名古屋のお人は「触りもしない!」
京都のお人は「ちょっと触れる程度は許される!」と、思う
大阪のお人は「悪戯にあそぶような触れ方しなけば触っても良い」と考える
の、だろうか?(笑)

0 Words