週刊誌の記者には、この日じゅう

週刊誌の記者には、この日じゅうに会うことになる。17:00新宿紀伊國屋の入り口で待ち合わせということに。間抜けなことに、この日名刺を自宅に置き忘れてきたので、いったん、取りに戻る。16:10すぎ再出発。16:55に紀伊國屋の前に到着。スカイコートお茶の水
近くにいた人物が、週刊●●●の記者Oさんであることを確認し、「椿屋珈琲店」で取材することとなる。遅れてY岡も登場。
OとY岡は、時おり、こうして「情報交換」をしているようだ。
しばらく「事件」の概要や細かい話を「取材」。結局、Y岡の持って来た怪しげな情報は、だいたいが「間違い」であることが、分かってくる。容疑者自身が、バラまいたウソ「自分は組長の娘だ」等々が、だいたいは真実ではないことが分かって来たという。

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歩くのは、上記の「桜日記」コース。 まずは

歩くのは、上記の「桜日記」コース。

まずは、先日、呼び出しを無視され、頭に血が上って店を出た「ガスト」で腹ごしらえ。
この日は客も少なかったが、近くに座っていたおっさんが「携帯電話」でデカイ声で延々仕事の電話をしているのに閉口。ファミレスであれはやめてほしい。

デミグラスオムライスとという見た目の美味しそうなものをサラダとスープのセットで注文。見た目ほどは美味しくなかったな。勝どきの高級マンションに住みたい。言葉の意味はよくわからんが兎に角すごい自身ですね。

さて、散歩。やっぱり歩くと、いろんな発見がある。
妙正寺川は、今年も鴨であふれかえっているとか、この季節の哲学堂公園は鳩の天国かもしれないとか、梅や桜はないものの、この季節に咲く花はきちんと咲いているんだとか。
縁台将棋にうち興じるおっさんも含めて、哲学堂公園の風景はやっぱり好きだな。しばらく来なかったことを少し悔やむ。川の南側にあった「世界の聖人」の彫刻もこの日は、なぜかしっかりと見て行く。ガンジーさんのご尊顔を写真に収めたり。

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第××回家族会議が開催

旦那さんと共に、子供の頃からの第××回家族会議が開催。 今後についてです。
ケアワーカーさんが、大体の横浜の大きな病院で、指導してくれます。今回、要介護か要介助か、認定を受ける申請を教えて頂きました。歳も歳だし、申請…。ヘルパーさんも、母の退院後は暫く付けようかなと。
父も、80、軽い自覚症状アリの認知症と言われ、老老介護ですねと、言われたが。
昔とは、違うのですね。20年前、私の若い頃は、まだそんな介護制度も少なく、お婆ちゃんはヘルパーさんよりも、ディサービスはあったので、利用してた。お父さんは、定年で不器用だけど、お婆ちゃんの事を考え、都で1番その時介護に力入れてた品川区に引っ越した。あの時は、自分も若くて、お婆ちゃんが老いてくのが、辛かった。
でも、今は、人に助けてもらえる。ヘルパーさんや、妹が看護師だし、旦那さんは介護師。スゴく助かる( ^ω^ )!
有難い…これで、少し寝れなかった日々から、脱却~。
また、月明けの退院予定の後、蔵前の賃貸の実家行く時は、自分も元気になる。

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アンコールはなし。

アンコールはなし。3以外は、すべてニューアルバム「はじめての海」から。アルバムの並び方より、こっちの方が良かったかもしれないな。さすがに自分で「自信作」というだけはある。「進化を恐れずどんどん大きくなっていく」と宣言した上間綾乃を今後も見守って行こうと思う。終了後「当日、CDを買った人のサイン会」があるということだったが、私が買ったのは昨日だったし、列をなす人の最後尾に並ぶのもはばかられたので、そのまま素直に帰ることに。トーシンフェニックス神田岩本町弐番館渋谷まで歩いて山手線。高田馬場で乗り換えようと思ったら、F社から電話が入っていたので新宿駅でおりて電話。そのまま西武新宿駅まで歩いて、沼袋へ。クレージーに立ち寄ると幸いなことに、客が誰もいないので、これをいいことに、今、入手した上間綾乃のDVDを店の大画面で楽しむ。しかししかし、4曲ぐらいきいたところで、普通の客が入って来たこととDVD装置の不調で、DVD鑑賞会はおしまい。この新しく入ってきた客に合わせて、やたらと「美空ひばり」の歌ばかり歌って媚びる。
1:00すぎ、睡魔が襲って来たので帰宅。

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外に出る時、携帯を忘れて行ったのだが

外に出る時、携帯を忘れて行ったのだが、その間に、担当のN柴からガンガン留守電が入っている。まずいなあ。

と,思いつつ、やっぱり「ガンツ15巻」を読みふけってしまう。
もう終わってるな、こいつは。

21:00ごろ、ようやくN柴と連絡がとれる。
「すみません。まだできてません。鋭意進行中です」。
(うそつけ、なにもやってないやんけ)。池袋の不動産を探しています。うふふっ(*゜v゜*)
ま、当然、それを見透かしているN柴。
「ま、今日は無理でしょうけど、月曜日に、少なくともPさんのコラムの部分だけでも、送ってくださいよ」。
それはまた、恐ろしくハードルの低い依頼。まあ、それほど引っ張ることもなかろうと、。
「いやいや、月曜日に全部耳を揃えて送りますよガッハッハ」。
と、大口を叩くのはいつもの通り。

まあ、全体に6ページもあるから、少しでもやっておくか、と、とりあえずは1ページ目の「総論的」な原稿にとりあえずは取りかかることにする。

だがしかし、それも全部できないうちに、またも眠りの中に…。

ダメダメなライターのエンジンはまたしても不完全燃焼のまま、金曜日の夜はふけていくのであった…。

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